dyson V6 mattress+(モニター期間終了!)

2016年12月7日水曜日
8月から参加をしていましたdyson V6 mattress+のモニター期間が10月末に終了したので、約2ヶ月間の感想を!






2ヶ月間使用させていただいて、製品の満足度は非常に高いと思います。
満足度の高い点
・CMでもいわれている圧倒的な吸引力。

これは正直ビックリしました。

見た目にはきれいに見えるマットレスですが、掃除してみたら唖然、ダストカップに埃やダニなどがたまるたまる。



 オイオイ、頻繁にコロコロはしていたんだよというのがウソのよう量が。このマットの上で私は寝ていたのかと呆然。

これがマットレスだけではなく、枕やクッション(この2つはマメにお日様に当てたり洗濯をしてました)も同じ結果です。掃除してないのと疑われても仕方がないほどで、これは正直ショックでした。



・本体が重くないこと、コードレスであること。
コードレスなのでどこでも使えます。特に付属品(布団用ヘッド、ミニモーターヘッド、延長ホース、コンビネーションノズル、隙間ノズル)が豊富なので様々な場所を簡単に掃除できます。


・手入れが簡単
フィルターは水洗いができ、ダストカップも簡単に外れるので手入れが簡単にできる。


満足度が低かった点
は一点です。
・稼働時間が短い(20分)
いやハンディタイプで家中を掃除するということが使い方が間違っているのですが、やはり20分は短い。それもバッテリーがなくなる兆候はなくいきなりストップします。初めて使用したときは、あれ故障?と思ったぐらいにいきなりストップ。


まあでもあれ程の吸引力で20分持つと考えれば、十分なのかな〜。

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MACLIFELab
このブログのタイトル「MACLIFELab」は、はじめは「MACLIFE」としてスタートしました。その後、私自身のうつ病や父親の認知症などが重なり、サイトをまるっきり更新できない時期も長くありました。

そんな苦しい日々を送っていく中で、いまの私や認知症の父を支えてくれているのは、間違いなく「人」であり、そして「Mac」や「iPhone」でした。

接している人は少ないかもしれません。しかし、Appleやガジェットがくれる「時間」と「心の余裕」に、私は何度も助けられてきました。介護や体調管理という厳しい現実も、テクノロジーを上手に頼りながら、少しずつ生活を整えていく感覚で向き合っています。

日々の生活では、近くに住む父の認知症介護の手伝いや、自分自身のうつ病・脂質異常症(糖尿病予備軍)といった体調とも向き合いながら過ごしています。体調が良い時の趣味は、ポケモンGOや近所の散歩です。

2012年から続けているこのブログでは、Appleの進化とともにテクノロジーと向き合いながら、「便利さの先にある自分らしい暮らし」をテーマに、自分の視点で率率直に想いを綴っています。

ときにAppleやガジェットに対して辛口になることもありますが、それもすべて、一人の愛好家としてのリアルな感想であり、愛着の裏返しです。