メンタルの病気は、見た目では分からない――明日また診断書をお願いしに行く
明日はメンタルの病院です。1ヶ月ぶりです。
いつもは3週間ごとなのですが、今回は20日が祝日だったため、1ヶ月ぶりになりました。
これも少し不思議な話で、普通なら3週間後が祝日なら19日や21日に診察を入れてもおかしくないのではと思うのですが、その時の先生は「2週間後か1ヶ月後」と言いました。
よく分からないものです。
私はメンタルにかかるのは、実はこれが2回目です。
明日はメンタルの病院です。1ヶ月ぶりです。
いつもは3週間ごとなのですが、今回は20日が祝日だったため、1ヶ月ぶりになりました。
これも少し不思議な話で、普通なら3週間後が祝日なら19日や21日に診察を入れてもおかしくないのではと思うのですが、その時の先生は「2週間後か1ヶ月後」と言いました。
よく分からないものです。
私はメンタルにかかるのは、実はこれが2回目です。
|
| 小さい頃、祖父がブランコを押してくれた日の写真。 |
祖父はまだ、自分の状況を理解できる人だった。
2013年5月。
祖父と一緒に暮らしていた叔母が亡くなった。
それまで二人で暮らしていた祖父は、
一人では生活ができなくなり、介護施設に入ることになった。
祖父は約3年間、同じ施設にいた。
施設に入った頃は、
「少し認知症かな」という程度だった。
しかし3年の間に、祖父は私のことを忘れてしまった。
それでも私は、月に1回か2回、祖父に会いに行った。
行くときは必ず、195mlの紙パックのジュースを持っていく。
祖父はそれを両手でしっかり持って、
いつも美味しそうに飲んでいた。
金曜日にメンタルクリニックへ行き、障害年金申請のための診断書をお願いしなければなりません。あの8千円もする診断書一枚で、私の何が分かるというのでしょうか。
2年前、私は社会保険労務士を通して障害年金の申請を行いました。結果は、遡及(そきゅう)分に関して不支給。年金事務所から届いた通知書の裏面、そこには「決定の理由」が淡々と記されていました。
先日、GeminiをDockに置く「アプリ化」の小技をご紹介しましたが、実はもう一歩先の活用術があります。Dockすら汚したくない、もっと「Macの機能」としてシームレスにGeminiを使いたい。そんなミニマリストなMacユーザーに捧げる小技です。
【追記】この記事は2026年3月16日・11日にアップしたブログの続きです。
16日のブログで、昨年10月から続いていた痰(たん)の症状が、ようやく少し落ち着いてきたように感じています、と書きました。