2026年2月19日木曜日

機能性ディスペプシアと逆流の影 ~吐き気が少し引いたと思ったら、今度は痰との長い戦い~

胃カメラの結果で「機能性ディスペプシア」と診断されてから、少し時間が経ちました。

相変わらず、うつ病の波と胃の不快感、そして吐き気との毎日の戦いは続いています。でも、唯一の小さな救いは、あれほど毎日を支配していた「吐き気」が、少しずつ、ほんの少しずつですが、凪の状態に向かっていること。  

以前はどんな時でも「いつ戻すか」という恐怖が付きまとっていましたが、今はそれが薄れてきている。  

それだけでも、ほんのわずかだけど、呼吸がしやすくなった気がします。


ただ、吐き気が引いた代わりに、新たな強敵が現れました。  

痰です。

2025年11月17日月曜日

機能性ディスペプシア

2024年の診断時と2025年の健康診断を比較すると、

体重:−6kg
ウエスト:−6cm

吐き気による食事量の減少も影響していると思われます。