2026年2月22日日曜日

折りたたみiPhone、2026年9月マジで来るらしい…Mac歴長い私がまたワクワクしてる件

Macを30年以上触り続けてきたけど、先日のブログでも書いたが正直なところ、最近のApple製品には少し「飽き」を感じていた。

毎年9月になれば「カメラが良くなった」「チップが魔法のように速くなった」と発表される。でも、心のどこかで「結局、今年も同じ板か…」という虚無感が襲ってくる。そんなマンネリを打破してくれそうなのが、今最も熱い噂、折りたたみ式iPhone(通称:iPhone Fold)だ。

最新のリークによれば、2026年9月に本気で発表・発売されるという。

久々に胸がざわついている。Macユーザー目線で、現時点(2026年2月)の最新情報をまとめてみた。


「画像はAI(Gemini)で生成したイメージです」

■ 発売時期:ほぼ確定で2026年秋(9月)

信頼できるソースがほぼ全員一致でこの時期を指している。

・2026年9月のiPhoneイベントでメインを飾る。

・iPhone 18 Pro / Pro Max と同時デビュー。

・標準モデルのiPhone 18は2027年春にずれ込む可能性が高い。

「折りたたみ」をフラッグシップとして位置づけるAppleの本気度が伺える。初代ということもあり、在庫争奪戦は過去最高レベルになるはずだ。


■ デザイン:iPad miniがポケットに入る衝撃

最大の魅力は、そのサイズ感と「折り目」の克服だ。

・閉じた時:5.3〜5.5インチ(iPhone mini並みのコンパクトさ)

・開いた時:7.7〜7.8インチ(ほぼiPad miniサイズ)

・厚さ:閉じて約9.0mm / 開いて約4.5mm

・素材:チタン + 特殊新合金

【最大のキモ:折り目(Crease)がほぼゼロ】

Appleは独自の特殊ガラスと新設計のヒンジで、これを「肉眼ではほぼ認識不能」なレベルまで消し去るらしい。これが本当なら、折りたたみスマホ史上、初めて「日常使いでストレスがない」端末になる。


「画像はAI(Gemini)で生成したイメージです」

■ スペック予想:中身は「モンスター」

・チップ:A20 Pro(ついに2nmプロセスへ。省電力性能が別次元)

・バッテリー:5,500〜5,700mAh(iPhone史上最大。大画面でも安心)

・生体認証:Touch ID復活(電源ボタン内蔵。ヒンジの邪魔にならない位置に)


■ Macユーザーが「これは欲しい」と思う理由

iOSのマルチタスキングが折りたたみ専用に進化すれば、「出先でブログを書く」「メールを打ちながら資料を見る」といった作業が、Macに近い感覚で完結する未来が見える。

「MacBookは置いてきたけれど、あの作業効率は手放したくない」そんなMacユーザーの理想を、この一台が叶えてくれるかもしれない。


「画像はAI(Gemini)で生成したイメージです」

■ 最後に

「折り目なし、Touch ID復活、爆速2nmチップ、開けばiPad mini」

これが本当に2026年9月に来るなら……。

「やっぱりAppleすげえ」と苦笑いしながら、発売日に予約ボタンを連打している私の姿が、今から容易に想像できてしまう。



2026年2月20日金曜日

【2026春】Apple新製品ラッシュ総まとめ|iPhone 17e・10万円MacBook・M5 MBPは本当に来る?

2026年3月上旬。Appleが「かつてない規模」の波状攻撃を仕掛けてきそうです。

Bloombergのマーク・ガーマン氏をはじめ、MacRumors・9to5Macなどが一斉に報じている内容をまとめると、今回の春は単なるマイナーアップデートではありません。

「iPhone・Mac・iPadの全ラインナップを、一気にAI(Apple Intelligence)完全対応へ塗り替える」


そんなAppleの強い意志を感じるラインナップです。3月2日から連日のプレスリリース発表、そして3月4日には世界3都市(NY・ロンドン・上海)での「Special Apple Experience」開催が有力視されています。


この記事では、発表が期待される目玉製品の最新噂と「買い時」を最速で整理します。

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...