MACLIFELab

miilという食を記録として残すアプリにはまっています。

2012-04-23
miil

miilという食を記録として残すアプリにはまっています。最初は他の人の美味しそうな写真を見るだけだったのですが、チョットした訳がありネットなどで調べて私自信が料理をするようになり、料理を写真に取りmiilに記録を残しています。

は私からは積極的にフォローをするわけではないので、フォロー数が多いわけでもありません。正直他に投稿されている料理写真と比べると私の料理は一生懸命作っていても笑っちゃうほど美味しそうに作れないのですが、それでも投稿した写真に「食べたい」や「コメント」があるとやはり嬉しく、一つも「食べたい」もなければ「コメント」もない時は、あれやっぱり皆から見ても美味そうじゃないよねと軽くショックを受けたりして、今度は美味しそうに作ってやるぞと楽しんでいる私もいます。

写真をアップして、次の写真をアップするときにmiilを起動するわけですが、その時にマイページにバッチがついているのか目に入る瞬間のドキドキ感はたまりません。先日は、私がコメントしたユーザーに他のユーザーがコメントするとバッジが付くという基本的なことを知らずにバッジが二桁数字の時はすごく喜んで妻に報告に行ったら、あれ違っちゃったと妻と爆笑したり、妻が東方神起のコンサートに行き一人夜ご飯の事をコメントに書いたら、さすが東方神起Powerなのか、韓流や東方神起ファンの方からコメントをもらい妻が喜ぶという夫婦の会話にも我が家ではmiilは大活躍しています。

一生懸命作った等身大の料理でいつの間にか人と人が快適にコミュニケーションできるアプリはmiilだけではないでしょうか。

それが今僕がmiilにハマっている理由なのかも知れません。

追記
料理の腕、見栄えを上げてHOTに取り上げてもらえる事が当面の目標です!さて今晩は何に作ろうかな~

あ、そうだいま

【お知らせ】200万「食べたい!」を達成!!&プレゼントキャンペーン実施します!

をやってます。

当選しますように!

MACLIFELabを知る3記事

自己紹介

はじめまして、Mamoruです。

このブログのタイトル「MACLIFELab」は、はじめは「MACLIFE」としてスタートしました。その後、私自身のうつ病や父親の認知症などが重なり、サイトをまるっきり更新できない時期も長くありました。

そんな苦しい日々を送っていく中で、いまの私や認知症の父を支えてくれているのは、間違いなく「人」であり、そして「Mac」や「iPhone」でした。

接している人は少ないかもしれません。しかし、Appleやガジェットがくれる「時間」と「心の余裕」に、私は何度も助けられてきました。介護や体調管理という厳しい現実も、テクノロジーを上手に頼りながら、少しずつ生活を整えていく感覚で向き合っています。

日々の生活では、近くに住む父の認知症介護の手伝いや、自分自身のうつ病・脂質異常症(糖尿病予備軍)といった体調と向き合いながら過ごしています。体調が良い時の趣味は、ポケモンGOや近所の散歩です。

2012年から続けているこのブログでは、Appleの進化とともにテクノロジーと向き合いながら、「便利さの先にある自分らしい暮らし」をテーマに、自分の視点で率直に想いを綴っています。

ときにAppleやガジェットに対して辛口になることもありますが、それもすべて、一人の愛好家としてのリアルな感想であり、愛着の裏返しです。