MACLIFELab

iPhone Home画面

2012-07-21

先週・今日と神アプリにてiTunesカード¥500-円分が当選したのをキッカケにこれまで購入したアプリ金額の総額を調べてみました。

最初にアプリをダウンロードした日は2008年9月14日で、それ以降今日までに
iPhone、iPod touchおよびiPad APP 288本
iPad APP 88本

iPhone/iPodAPP  516本 の計892本をダウンロード

そのうち85本を購入しています。


85本で¥38,810-でした(但しこの中にはLIONやMac版のNembers などが入っているためiPhoneアプリでは¥30,000-程かなと思います)。

の予想より購入本数が少ないのは以前はよくFreeAppNow 等などのプレゼント企画で貰ったものが多くあること、またゲームに関してはどんなに欲しくても購入に関しては¥85-まで値下げをするまで我慢しているからか。まあその為に、欲しいけど購入していないゲームも多いのですが。

まあそれでも約4万円近く購入しているのには驚きました。

もちろん最も大事なことは「これらのアプリをどのように使いこなすのか」なんですが...

現在は5面のうち4面を使用していて、Topはフォルダーを作成しないという私なりのルールにしています。

そして”今”残っているアプリは僕にとって必要もしくは楽しめるアプリになります。


Top画面においては、フォルダはつくらず使用頻度の最も高いアプリを16個置いています。ジャンルは考えず、ともかく使用頻度の高いものを置いてあります。Top画面では小遣い記録をiMoneyFlowを新たに使い始めてMoneyTronをサブとしたこと、Sparrowは大変気に入っていたのですが、毎日使っているうちに私の中でシンプルな標準メールの方が使いやすく現状は標準メールをメインに戻したことが一番の変化です。











2面以降は右端にジャンル分けしたフォルダを作り、よく使うアプリを3つ左にだすという私なりのルールで構成していました。ただCameraアプリがいい例なのですが特に使用頻度が低いアプリが埋もれ、アプリの使用頻度を考えると思い切って削除をして、Launch+を使って面数は増えてもフォルダを無くすか、フォルダを右端ではなく、よく使うアプリを一つだしてフォルダの中に入れるアプリ数を決めて上下に配置する方が面数も減り効率的かなとも思っています。




この配置に関してはアプリを購入するたびに試行錯誤しているのですが、正解があるわけではないので、まだまだ改良の余地があるので、また少しずつ使いやすくしていこうと思います。









こうして定期的に振り返ってみることも大事な気がします。これからは財布のヒモを閉めるという意味で...

MACLIFELabを知る3記事

自己紹介

はじめまして、Mamoruです。

このブログのタイトル「MACLIFELab」は、はじめは「MACLIFE」としてスタートしました。その後、私自身のうつ病や父親の認知症などが重なり、サイトをまるっきり更新できない時期も長くありました。

そんな苦しい日々を送っていく中で、いまの私や認知症の父を支えてくれているのは、間違いなく「人」であり、そして「Mac」や「iPhone」でした。

接している人は少ないかもしれません。しかし、Appleやガジェットがくれる「時間」と「心の余裕」に、私は何度も助けられてきました。介護や体調管理という厳しい現実も、テクノロジーを上手に頼りながら、少しずつ生活を整えていく感覚で向き合っています。

日々の生活では、近くに住む父の認知症介護の手伝いや、自分自身のうつ病・脂質異常症(糖尿病予備軍)といった体調と向き合いながら過ごしています。体調が良い時の趣味は、ポケモンGOや近所の散歩です。

2012年から続けているこのブログでは、Appleの進化とともにテクノロジーと向き合いながら、「便利さの先にある自分らしい暮らし」をテーマに、自分の視点で率直に想いを綴っています。

ときにAppleやガジェットに対して辛口になることもありますが、それもすべて、一人の愛好家としてのリアルな感想であり、愛着の裏返しです。