Facebookの(迷惑)友達リクエスト

2013年4月25日木曜日
Facebookをされている方なら一度はあるかもしれませんが、私は昨年の10月頃から頻繁に見ず知らずの綺麗な女性から友達申請がきます。これが本当ならとても嬉しいのですが。もともとFacebookを積極的に利用しているタイプではないのですが、小学生時代の友人と同姓同名で出身もあっていたのですが容姿が記憶と重ならずどうしたものかと悩んでいると、小学生の頃からの友人から連絡が来ました。


その連絡は私と同じ人からの友人申請で、疑いもなく申請を承認をするとすぐに折り返し返信が来たそうです。

友人から転送してもらったメールは以下のとおりで
メッセージ遅くなってごめんなさい。。◯◯さんとは感性合いそうだなって思うので、もしよかったら仲良くしていただけませんか?◯◯◯◯38@yahoo.co.jp良かったらメールでやり取りしませんか?迷惑だったらごめんなさい(汗)ちょっとでも興味もっていただけてたら連絡下さい♪あ、あと私情で今日か明日にはアカウント退会するので、フェイスブックでメッセ頂いても返せないかもしれません(汗)その時はごめんなさい…色々お話できることを願って待ってます(´;д;`)


まあ、この時点で出会い系だなとは理解をして以降相手にしなかったのですが、昨日はこれまでの個人写真ではなく集合写真で友人申請が来ました。

正直、まああの手この手とよく考えるなとおもいますね、すぐに不適切・スパムとして報告させて頂きましたけど。

これまで宛にきたFacebookの(迷惑)友達リクエストの共通は

・かわいい女の子の写真が貼ってある
・facebookの設立アカウントが最近である

・友達のリストが全て男性である

でした。


だけどこういうことがあると、Twitterもそうですが、全く共通の知り合いがいない人とでも時々友達になる機会があるだけに、そういう人達と繋がる機会が失われるのことになることにも繋がるかと思うと残念に思います。
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MACLIFELab
このブログのタイトル「MACLIFELab」は、はじめは「MACLIFE」としてスタートしました。その後、私自身のうつ病や父親の認知症などが重なり、サイトをまるっきり更新できない時期も長くありました。

そんな苦しい日々を送っていく中で、いまの私や認知症の父を支えてくれているのは、間違いなく「人」であり、そして「Mac」や「iPhone」でした。

接している人は少ないかもしれません。しかし、Appleやガジェットがくれる「時間」と「心の余裕」に、私は何度も助けられてきました。介護や体調管理という厳しい現実も、テクノロジーを上手に頼りながら、少しずつ生活を整えていく感覚で向き合っています。

日々の生活では、近くに住む父の認知症介護の手伝いや、自分自身のうつ病・脂質異常症(糖尿病予備軍)といった体調とも向き合いながら過ごしています。体調が良い時の趣味は、ポケモンGOや近所の散歩です。

2012年から続けているこのブログでは、Appleの進化とともにテクノロジーと向き合いながら、「便利さの先にある自分らしい暮らし」をテーマに、自分の視点で率率直に想いを綴っています。

ときにAppleやガジェットに対して辛口になることもありますが、それもすべて、一人の愛好家としてのリアルな感想であり、愛着の裏返しです。