iPhone4売却へ

2013年8月26日月曜日
iPhone5に機種変をした後、それまで私が使っていたiPhone4を妻が使っていたのですが、妻は何を思ったのかMNPにてauのiPhone5・32Gに機種変をしたたにめっきり出番がなくなってしまったiPhone4を小遣い稼ぎのためにじゃんぱらに買い取りに出すことにしました。

ネットで買い取り価格を調べたところ、じゃんぱらさんが上限1万4千円で買い取ってくれるとのことでした。



ただしこれはあくまでも上限金額のため、付属品でイヤホンと充電ケーブルが欠品しているため上限金額にはならないのですが、自慢じゃないですけどiPhone4本体はとても綺麗です。表も裏も完全に無傷で落としたりぶつけたりなどは、一度もしたことがありません。

上限金額を確認後、速攻で秋葉原のじゃんぱらに向かいました。開店時間も確認しないで行ったために開店時間15分前に着くという失敗。仕方なく店舗の前でパズドラをやりながら開店を待っていました。

開店と同時に買取カウンターへ突撃!店員さんがじっくりと舐め回すようにiPhone4を見ています。なんか緊張しました。上限にはならないことはわかっていても、いくら引かれるんだろうと。

そこであろうことか充電アダプタを自宅に忘れるというとんでもない失敗に気づきます!買い取り価格が下がるがこのまま買い取りに出すか、自宅まで取りに行くかの選択で交通費をかけても取りに帰ったほうが良いと判断をして、査定を一度キャンセルして自宅に戻り、再びじゃんぱらへ戻りました。そして付属品の欠品はあるが上限買い取りは12,000円であるとのこと。

心のなかではもう満足査定です。

その後、30分ほどかけて、店員さんが動作不良などの確認をするとのことなので、書泉で立ち読みをしながら時間を潰してという再び買取カウンターに戻ると、店員が「何も問題ありませんので、上限の12,000円になります」とのこと。丸々2年以上使用していたので納得の買い取り金額です。




















大満足です!

そろそろiPhone5SやiPhone5C?なるものの噂も聞こえてきていますので、手元に役目を終えたiPhoneやスマートフォンがありましたら買い取りに出すこともありだと思います!!

ちなみに妻には買取金額は教えていません(^_^;)。
MACLIFELab Icon
MACLIFELab
このブログのタイトル「MACLIFELab」は、はじめは「MACLIFE」としてスタートしました。その後、私自身のうつ病や父親の認知症などが重なり、サイトをまるっきり更新できない時期も長くありました。

そんな苦しい日々を送っていく中で、いまの私や認知症の父を支えてくれているのは、間違いなく「人」であり、そして「Mac」や「iPhone」でした。

接している人は少ないかもしれません。しかし、Appleやガジェットがくれる「時間」と「心の余裕」に、私は何度も助けられてきました。介護や体調管理という厳しい現実も、テクノロジーを上手に頼りながら、少しずつ生活を整えていく感覚で向き合っています。

日々の生活では、近くに住む父の認知症介護の手伝いや、自分自身のうつ病・脂質異常症(糖尿病予備軍)といった体調とも向き合いながら過ごしています。体調が良い時の趣味は、ポケモンGOや近所の散歩です。

2012年から続けているこのブログでは、Appleの進化とともにテクノロジーと向き合いながら、「便利さの先にある自分らしい暮らし」をテーマに、自分の視点で率率直に想いを綴っています。

ときにAppleやガジェットに対して辛口になることもありますが、それもすべて、一人の愛好家としてのリアルな感想であり、愛着の裏返しです。