MACLIFELab

irumo(副回線)解約→LINEMO契約

2025-01-21

先日契約・開通したばかりのirumoを実は当日の夕方には解約。翌日LINEMO(副回線)を契約しました。

irumoの0.5G で問題ないかなと感じていたのですが、今の主回線である楽天を毎月最低の3Gギリギリまで使っている。病院の待ち時間などにXやYahooでニュースを見ることや、あと一番は毎月1回のPokémon GOのイベントで容量を使っていることである。

金額的には楽天モバイルを20Gまで使った方が、お得であるのだが先日の記事にも書いた通り、副回線を持つ理由が、実家からの電話を確実に受けるためという所にあるため副回線を契約した。

回線の開通は、irumoの方が正直楽ではあった。朝の6時頃に申し込んで直ぐにeSIMのメールが来た点は流石である。eSIMだから可能であったと思われるが、24時間受付て対応しているかと思うほどの速さであった。

LINEMOは夜22時過ぎに申し込んで、翌日の営業時間10時過ぎの対応になり、そこから提出した書類の審査等があったと思われるため、eSIMのメールが来たのは11時過ぎであった。

またここから、回線開通までに時間がかかり、Wi-Fiに繋がっているのに



Wi-Fiに接続できていませんとの表示。しかもLINEMOは電話での問い合わせが出来ず、LINEからの問い合わせ対応となりこの辺りは正直、面倒に感じた。

LINE対応後は、結局Macからの設定に変更になったが、その後は直ぐに回線開通した。

正直、無職の私が副回線を持てる余裕などないのだが、実家からの電話は急を要する電話のため、契約をしたという所である。

まあLINEMOは3Gまでは問題ないので、楽天が3Gを超えそうになったらLINEMOを主回線にして対応していこうと考えている。

さて、ハローワークに行ってきます!



MACLIFELabを知る3記事

自己紹介

はじめまして、Mamoruです。

このブログのタイトル「MACLIFELab」は、はじめは「MACLIFE」としてスタートしました。その後、私自身のうつ病や父親の認知症などが重なり、サイトをまるっきり更新できない時期も長くありました。

そんな苦しい日々を送っていく中で、いまの私や認知症の父を支えてくれているのは、間違いなく「人」であり、そして「Mac」や「iPhone」でした。

接している人は少ないかもしれません。しかし、Appleやガジェットがくれる「時間」と「心の余裕」に、私は何度も助けられてきました。介護や体調管理という厳しい現実も、テクノロジーを上手に頼りながら、少しずつ生活を整えていく感覚で向き合っています。

日々の生活では、近くに住む父の認知症介護の手伝いや、自分自身のうつ病・脂質異常症(糖尿病予備軍)といった体調と向き合いながら過ごしています。体調が良い時の趣味は、ポケモンGOや近所の散歩です。

2012年から続けているこのブログでは、Appleの進化とともにテクノロジーと向き合いながら、「便利さの先にある自分らしい暮らし」をテーマに、自分の視点で率直に想いを綴っています。

ときにAppleやガジェットに対して辛口になることもありますが、それもすべて、一人の愛好家としてのリアルな感想であり、愛着の裏返しです。