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障害年金・年金生活者支援給付金 支給日 

2025-04-15

今回の支給額は障害年金が136,000円
年金生活者支援給付金が10,620円の合計146,620円であった。


先日、Yahooニュースで精神・発達障害で不支給が2倍増とのニュースを見た。そのニュースに出てきていた社労士の先生の話では、2024年に入ってから、年金機構の判定が明らかに厳しくなったとのこと。


申請書類を見るのは、基本的に1人の判定医だけ。判定の厳しさには個人差が出ざるを得ない。厳しい判定医に書類が回れば不支給となり、そうではない判定医であれば支給されるという事態があり得る。


私が申請したのは2024年であったが、訴求分は不支給であった。これは年金機構と同じでメンタルクリニックの先生の診断書の書き方一つである。


私自身は、現在の体調になるまで、初めの2年間は逆流性食道炎との診断で、薬を処方してもあっていたが良くならず何件も病院を変えて、ある病院にてメンタルの病院に行ってくださいと言われたのが、メンタルクリニックに通うキッカケになった。


この当時から、現在まで容体の変化はないが、訴求分は不支給という結果であった。
正直、訴求分不支給に関しては納得していなかったが本当に、診断書を書く人、見る人で、障害年金が受給出来るかどうか分かれるので、怖い。


私の障害年金は来年更新であるが、Yahooニュースで精神・発達障害で不支給が2倍増とのニュースを見ると来年の更新が憂鬱な気分になる。

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自己紹介

はじめまして、Mamoruです。

このブログのタイトル「MACLIFELab」は、はじめは「MACLIFE」としてスタートしました。その後、私自身のうつ病や父親の認知症などが重なり、サイトをまるっきり更新できない時期も長くありました。

そんな苦しい日々を送っていく中で、いまの私や認知症の父を支えてくれているのは、間違いなく「人」であり、そして「Mac」や「iPhone」でした。

接している人は少ないかもしれません。しかし、Appleやガジェットがくれる「時間」と「心の余裕」に、私は何度も助けられてきました。介護や体調管理という厳しい現実も、テクノロジーを上手に頼りながら、少しずつ生活を整えていく感覚で向き合っています。

日々の生活では、近くに住む父の認知症介護の手伝いや、自分自身のうつ病・脂質異常症(糖尿病予備軍)といった体調と向き合いながら過ごしています。体調が良い時の趣味は、ポケモンGOや近所の散歩です。

2012年から続けているこのブログでは、Appleの進化とともにテクノロジーと向き合いながら、「便利さの先にある自分らしい暮らし」をテーマに、自分の視点で率直に想いを綴っています。

ときにAppleやガジェットに対して辛口になることもありますが、それもすべて、一人の愛好家としてのリアルな感想であり、愛着の裏返しです。