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障害年金 診断書提出

2024-02-27

2月19日に、メンタルクリニックより年金機構に提出する診断書をもらった。診断書2通で1万6千円は非常に痛かったが、診断書を提出しなくては始まらないのでここは我慢である。

早速、社労士事務所に郵送。

21日に、社労士事務所より連絡があり、2年半の支給分に関しては厳しいとの判断で、現状の部分のみに関しては、障害基礎年金2級に該当するのではないかというお話だった。

ただここで、訴求分に関して、正直当時の病状と今の病状がそんなに大きく変わっていることはない。

特に日常生活においての私の生活部分、主に健康部分についてであるが、当時の健康診断の結果を全て探し出して、社労士に見てもらった。

その結果、これは診断書が軽く書かれていますねとのお話があり、もう一度病院に健康診断の結果を持って訂正をお願いしてもらった方が良いとのお話があり、昨日メンタル病院に訂正のお願いに行ってきた。

結果は、相手にもされなかった。こちらは当時の診断をもとに作成をしているのだから、今更健康診断の結果を持ってきたからと、訂正は出来ないとのことだった。

元々、流れ作業で患者をこなしているような感じであり、人の話自体そんなに聞く先生ではなかったから、あーそうですかとしか、感じしかなかったけど、当時、先生は私にこんなに細かいことを聞いたのかという怒りは湧いてはきました。

メンタルクリニックの帰りに、社労士の先生に連絡も入れたが、あの健常診断の数値で訂正が出来ないのですかと驚かれたが、出来ませんでしたの返事しかない。

正直、私も2年半の訴求分の金額が入れば150万以上にはなっていたと思うから、諦めたくなかったが、現状のままの診断書で年金機構に提出してもらうこととなった。



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自己紹介

はじめまして、Mamoruです。

このブログのタイトル「MACLIFELab」は、はじめは「MACLIFE」としてスタートしました。その後、私自身のうつ病や父親の認知症などが重なり、サイトをまるっきり更新できない時期も長くありました。

そんな苦しい日々を送っていく中で、いまの私や認知症の父を支えてくれているのは、間違いなく「人」であり、そして「Mac」や「iPhone」でした。

接している人は少ないかもしれません。しかし、Appleやガジェットがくれる「時間」と「心の余裕」に、私は何度も助けられてきました。介護や体調管理という厳しい現実も、テクノロジーを上手に頼りながら、少しずつ生活を整えていく感覚で向き合っています。

日々の生活では、近くに住む父の認知症介護の手伝いや、自分自身のうつ病・脂質異常症(糖尿病予備軍)といった体調と向き合いながら過ごしています。体調が良い時の趣味は、ポケモンGOや近所の散歩です。

2012年から続けているこのブログでは、Appleの進化とともにテクノロジーと向き合いながら、「便利さの先にある自分らしい暮らし」をテーマに、自分の視点で率直に想いを綴っています。

ときにAppleやガジェットに対して辛口になることもありますが、それもすべて、一人の愛好家としてのリアルな感想であり、愛着の裏返しです。