2026年2月4日水曜日

楽天モバイルを3年使ってみた正直レビュー コスパは最強だけど、ここは要注意!

楽天モバイルに乗り換えてから約3年経ちましたが、改めて「これで本当にいいのか?」と振り返ってみました。  

結論から言うと、コスパの良さは本当に最強クラス。

でも、電波やアプリの部分で「うーん…」と思う瞬間もまだまだあります。  

これから乗り換えを考えている人の参考になれば嬉しいです。


最大のメリットはやっぱり「料金とポイント還元のコスパ最強っぷり」

楽天モバイルの料金プラン(Rakuten最強プラン)は、データ無制限で月額3,278円(税込)。  

使ったデータ量に応じて自動で料金が変わる従量制で、  

・3GBまで:1,078円  

・3GB超〜20GBまで:2,178円  

・20GB超:上限3,278円  


と、めちゃくちゃ分かりやすい。  

さらに家族割引(最強家族プログラム)を適用すると、無制限が3,168円(税込)まで下がるので、家族で使うならよりお得です。

2025年11月17日月曜日

機能性ディスペプシア

2024年の診断時と2025年の健康診断を比較すると、

体重:−6kg
ウエスト:−6cm

吐き気による食事量の減少も影響していると思われます。 

2025年6月13日金曜日

障害年金・年金生活者支援給付金 支給日

年金支給日の15日が日曜のため、今日が年金支給日!

今回の支給額は障害年金が138,616円
年金生活者支援給付金が10,900円の合計149,516円であった。

前回の支給額より、今回は数百円の僅かな上乗せがあった。
この金額が
1ヶ月分の金額だったらな~と正直思う。

まあ、それを言ったところでキリはないけれど。

2025年4月15日火曜日

障害年金・年金生活者支援給付金 支給日 

今回の支給額は障害年金が136,000円

年金生活者支援給付金が10,620円の合計146,620円であった。

先日、Yahooニュースで精神・発達障害で不支給が2倍増とのニュースを見た。そのニュースに出てきていた社労士の先生の話では、2024年に入ってから、年金機構の判定が明らかに厳しくなったとのこと。

申請書類を見るのは、基本的に1人の判定医だけ。判定の厳しさには個人差が出ざるを得ない。厳しい判定医に書類が回れば不支給となり、そうではない判定医であれば支給されるという事態があり得る。

私が申請したのは2024年であったが、訴求分は不支給であった。これは年金機構と同じでメンタルクリニックの先生の診断書の書き方一つである。

私自身は、現在の体調になるまで、初めの2年間は逆流性食道炎との診断で、薬を処方してもあっていたが良くならず何件も病院を変えて、ある病院にてメンタルの病院に行ってくださいと言われたのが、メンタルクリニックに通うキッカケになった。

この当時から、現在まで容体の変化はないが、訴求分は不支給という結果であった。
正直、訴求分不支給に関しては納得していなかったが本当に、診断書を書く人、見る人で、障害年金が受給出来るかどうか分かれるので、怖い。

私の障害年金は来年更新であるが、Yahooニュースで精神・発達障害で不支給が2倍増とのニュースを見ると来年の更新が憂鬱な気分になる。

2025年4月8日火曜日

うつ病

ここ数年で鬱病の状態が一番酷い。

メンタル病院でもらう薬も強くなる一方である。とにかく何もする気が起きない。

寝るのは明け方、起きるには14時頃。しかも布団も引かずにコタツで寝てしまう。

お風呂に入るのも面倒になってきて、入って週2回か3回。

メンタルクリニックを変えようかと思ったことも何度もあるが、

Googleで調べても評判の良いところは、電車で行くような所ばかりで現実的ではない。

とにかく1日中何もしない。外に出るのも億劫で引きこもり。

やっていることといえば、スマホを触っているだけの毎日である。

このままだとヤバイなーという実感はあるが、とにかく気力・体力がついてこない。

こんなこと初めてである。