![]() |
| 「Shoot!」 |
2013年6月6日木曜日
2013年6月3日月曜日
Yahoo!乗換案内(経路をiOS標準カレンダーに登録)
![]() |
| 「Yahoo!乗換案内」 |
私は業務上、電車の移動時間などはGoogle Mapsで検索をしたものをiCalに手入力をすることが非常にアナログ的というか、移動が多いと面倒に感じていました。先日「Yahoo!乗換案内」がアップデートでこの問題を解決してくれました。
2013年6月1日土曜日
Sleep Cycle
![]() |
| 「Sleep Cycle」 |
僕は寝付きも悪ければ、夜中にしょっちゅう目が覚めるタイプの人である。そのくせ寝坊はしないというか目覚ましがなる前には必ず起きるタイプである。そんな睡眠状況を改善したいと思いヘルスケア/フィットネスで常に上位にある「Sleep Cycle」を購入して1ヶ月間使ってみました。
2013年5月29日水曜日
雑記
あっという間に5月も終わりというのに5月の記事数は何と1。これまでの最低となりました。5月初旬にチョットバタバタした出来事があったこと、昨年の後半から変形性腰痛症という腰痛に悩まされ、自宅では極力Macの前に座ることをやめていたため記事数1ということになりました。来月も初旬はバタバタするかも知れませんが、週に1本はアプリの紹介が出来ればと思っています。
来月は
Wi-MAXが解約手数料がかからない月になるため、URod-Homeを解約して新規にて新たにWi-MAXを契約を考えています。秋葉原のヨドバシではWi-MAX新規契約すればタブレット端末1円とのPOPが貼ってあったため、次回のWi-MAX新規契約と併せてiPadminiの購入。
それと現在のMacがimacの24-inch, Early 2009の4Gであり、使用アプリによってメモリに余裕がなくなってきたため、8Gに増設をするか新しいMacの購入。Mac本体に関しては6月10日のWWDC基調講演の発表にて気持ちが変わるかもしれませんが、特にPowerBook Airのスペックによってはイキナリ飛びつくかも知れません(^_^;)。
いや~それにしても今月は目まぐるしかった。
2013年5月6日月曜日
2台のiPhoneの管理方法
昨年iPhone4からiPhone5に機種変をする際に、それまでのiPhone4を家族が使うとiPhone4の月々の使用料が安くなるとのことで、私がiPhone5を妻がそれまで僕が使用していたiPhone4を使っています。
先日友人からアプリて別々で購入しているの?とのメールを頂き、確かに私も妻が4を使いたいといった時に悩んだ記憶があり、2台のiPhoneの管理方法について書いてみたいと思います。
実はアップルのサポートページにAppleIDについての使い分けに関する記載があり、http://support.apple.com/kb/HT4895?viewlocale=ja_JP
実はアップルのサポートページにAppleIDについての使い分けに関する記載があり、http://support.apple.com/kb/HT4895?viewlocale=ja_JP
ポイントは
iCloud 用とiTunes Store購入用に別々の Apple ID を使うということです。
アプリを購入するiTunes Store購入用のIDは私が普段iTunes Store購入用に使っているIDを妻のiPhoneにも登録。これにより妻のiPhoneでも僕が購入したアプリのダウンロードが出来るようになります。
ただ私が購入したアプリ、妻が購入したアプリはメリットなのかデメリットなのかわかりませんがお互いがわかることなってしまいます。また家はお互い使うアプリが違うために、アプリの「新しいAppを自動的に同期」のチェックは外して運用をしています。
ただ私が購入したアプリ、妻が購入したアプリはメリットなのかデメリットなのかわかりませんがお互いがわかることなってしまいます。また家はお互い使うアプリが違うために、アプリの「新しいAppを自動的に同期」のチェックは外して運用をしています。
次にカレンダーやリマインダーなどの同期に使用するiCloudのAppleIDを私と嫁は使い分けることによって、私と妻でそれぞれバックアップが利用できます。
iCloudのIDも共通にしてしまうと、何もかもがごちゃ混ぜにバックアップされてしまうために、共有IDはiTunes Storeだけにしてあります。ただ私は試したことはないのですが、運用方法をキチッとすればiCloudのIDを共通にしても問題はおきないと思います。
※Appleのサポートページにも記載があるように複数のApple IDを使い分けること自体に問題はないようです。ただ複数人で同一のApple IDを共有することに対して、規約違反になる可能性を指摘する意見がある点もお伝えしておきます。


