昨日、日本年金機構から年金生活者支援給付金 支給決定通知書が届いた。金額は月々¥5,140ーで支給日は障害年金と同じ支給日。
¥146,480ーとなる。1ヶ月では¥73,240ーとまあ普通の生活ができるレベルの金額ではないよな。
昨日、日本年金機構から年金生活者支援給付金 支給決定通知書が届いた。金額は月々¥5,140ーで支給日は障害年金と同じ支給日。
6月17日(金曜日)は初めての年金支給日である。本来は15日だが15日が土曜日に種るため、17日となった。
振込金額は3月から5月分の3ヶ月分で、障害基礎年金¥202,250~であった。
ここから社労士事務所に¥151,170ーを振込したので手元の残ったのは、1ヶ月分にも満たない金額であった。
¥151,170ーの内訳は2ヶ月分+消費税+通信費なんだけど、まあ正直、厳しいよね。1ヶ月分残らなかったのは。
先日、年金機構から年金証書が届き、年金の支払いについてはいつかなと思っていたが、本日、社会保険労務士事務所より年金支給日がわかったのでとの連絡を頂いた。
受付日翌月の3月から5月分は6月に支給、6・7月分は8月からの支給開始となった。以降は偶数月の支給となる。
受付日翌月からの3ヶ月分も8月と思っていたので、予想より早かったが社会保険事務所への支払をすると、正直手元には殆ど残らないという印象。
個人で年金の手続きが出来たかどうかは怪しいので、何とも言えないが、正直、電車に乗ることが普通にできれば、一度は年金事務所に行って手続きの仕方を確認したほうが良かったのかも知れないとは思う。
その辺りの、失敗はあるが仕方ない。
昨日、年金機構から年金証書と不支給決定通知書が届いた。2月29日に受付をしていただいて、2ヶ月半かな、思ったよりも早くお知らせが来たなという感じだった。
不支給決定通知書は訴求分について不支給の理由が記載されていた。いい加減に目を通して不支給と思っていたが、社労士事務所に作成していただいた病歴・就労状況等申立書にもシッカリ目を通していただいたみたいで、まあ仕方ないかな。
現在の状況については障害基礎年金2級と認定された。年金額は月額66,250-と年金生活者支援給付金についても申請をして頂いており、こちらは月額5,310ーである。年金と合わせると月額71,560-となった。
今日、障害者手帳も申請してきたので、手帳が来たら障害者雇用を目指してみようと思っている。障害者手帳の申請は簡単でものの10分程度で終わった。
ただ今日で、もちろん障害年金で生活できるわけではないが、長かったな〜。症状が出てから始めは逆流性食道炎と言われて、何年にも渡って色々な病院に言って、最終的にメンタルに言ってくださいと言われた時は正直ビックリしたけど、本当にようやくここまで来たなという感じである。
社会保険労務士事務所より障害基礎年金の年金請求書の受付控えが届いた。受付日は2月29日だった。
障害基礎年金の年金請求書の受付控えには、審査結果は受付日から3ヶ月程度でお知らせするように努めているとの記載。
また年金証書・年金決定通知書がお手元に届いてから、1〜2ヶ月後に年金のお支払いのご案内をお送りし、年金の受け取りが始まるとのこと。
ということは、年金を受け取るまでは5ヶ月程、もっとかかるのか。
結構、長いな〜。
ただ、受付日からの年金が認められた場合、初回支払い時に受付日(令和6年3月分)まで遡って支給されるということなのでそこはありがたいかな。
本当は遡及分も認められることを期待しちゃうが、まあ診断書の訂正をしてもらえなかったからそこは厳しいだろうな。
でも親切な社労士事務所で遡及分に関しては健康診断の結果と病歴就労状況申立書にて年金機構に伝えてくれたそうなので、そこは正直ありがたかった。
まあ後は審査結果を待つのみ。