2024年6月18日火曜日

障害年金 年金支給日

6月17日(金曜日)は初めての年金支給日である。本来は15日だが15日が土曜日に種るため、17日となった。

振込金額は3月から5月分の3ヶ月分で、障害基礎年金¥202,250~であった。

ここから社労士事務所に¥151,170ーを振込したので手元の残ったのは、1ヶ月分にも満たない金額であった。

¥151,170ーの内訳は2ヶ月分+消費税+通信費なんだけど、まあ正直、厳しいよね。1ヶ月分残らなかったのは。


2024年5月28日火曜日

障害年金 年金支給日の決定 

先日、年金機構から年金証書が届き、年金の支払いについてはいつかなと思っていたが、本日、社会保険労務士事務所より年金支給日がわかったのでとの連絡を頂いた。

受付日翌月の3月から5月分は6月に支給、6・7月分は8月からの支給開始となった。以降は偶数月の支給となる。

受付日翌月からの3ヶ月分も8月と思っていたので、予想より早かったが社会保険事務所への支払をすると、正直手元には殆ど残らないという印象。

個人で年金の手続きが出来たかどうかは怪しいので、何とも言えないが、正直、電車に乗ることが普通にできれば、一度は年金事務所に行って手続きの仕方を確認したほうが良かったのかも知れないとは思う。

その辺りの、失敗はあるが仕方ない。

2024年5月21日火曜日

障害年金 年金証書 障害者手帳

昨日、年金機構から年金証書と不支給決定通知書が届いた。2月29日に受付をしていただいて、2ヶ月半かな、思ったよりも早くお知らせが来たなという感じだった。

不支給決定通知書は訴求分について不支給の理由が記載されていた。いい加減に目を通して不支給と思っていたが、社労士事務所に作成していただいた病歴・就労状況等申立書にもシッカリ目を通していただいたみたいで、まあ仕方ないかな。

現在の状況については障害基礎年金2級と認定された。年金額は月額66,250-と年金生活者支援給付金についても申請をして頂いており、こちらは月額5,310ーである。年金と合わせると月額71,560-となった。

今日、障害者手帳も申請してきたので、手帳が来たら障害者雇用を目指してみようと思っている。障害者手帳の申請は簡単でものの10分程度で終わった。

ただ今日で、もちろん障害年金で生活できるわけではないが、長かったな〜。症状が出てから始めは逆流性食道炎と言われて、何年にも渡って色々な病院に言って、最終的にメンタルに言ってくださいと言われた時は正直ビックリしたけど、本当にようやくここまで来たなという感じである。

2024年4月2日火曜日

障害年金 障害基礎年金の年金請求書の受付控え

社会保険労務士事務所より障害基礎年金の年金請求書の受付控えが届いた。受付日は2月29日だった。

障害基礎年金の年金請求書の受付控えには、審査結果は受付日から3ヶ月程度でお知らせするように努めているとの記載。

また年金証書・年金決定通知書がお手元に届いてから、1〜2ヶ月後に年金のお支払いのご案内をお送りし、年金の受け取りが始まるとのこと。

ということは、年金を受け取るまでは5ヶ月程、もっとかかるのか。

結構、長いな〜。

ただ、受付日からの年金が認められた場合、初回支払い時に受付日(令和6年3月分)まで遡って支給されるということなのでそこはありがたいかな。

本当は遡及分も認められることを期待しちゃうが、まあ診断書の訂正をしてもらえなかったからそこは厳しいだろうな。

でも親切な社労士事務所で遡及分に関しては健康診断の結果と病歴就労状況申立書にて年金機構に伝えてくれたそうなので、そこは正直ありがたかった。

まあ後は審査結果を待つのみ。

2024年2月27日火曜日

障害年金 診断書提出

2月19日に、メンタルクリニックより年金機構に提出する診断書をもらった。診断書2通で1万6千円は非常に痛かったが、診断書を提出しなくては始まらないのでここは我慢である。

早速、社労士事務所に郵送。

21日に、社労士事務所より連絡があり、2年半の支給分に関しては厳しいとの判断で、現状の部分のみに関しては、障害基礎年金2級に該当するのではないかというお話だった。

ただここで、訴求分に関して、正直当時の病状と今の病状がそんなに大きく変わっていることはない。

特に日常生活においての私の生活部分、主に健康部分についてであるが、当時の健康診断の結果を全て探し出して、社労士に見てもらった。

その結果、これは診断書が軽く書かれていますねとのお話があり、もう一度病院に健康診断の結果を持って訂正をお願いしてもらった方が良いとのお話があり、昨日メンタル病院に訂正のお願いに行ってきた。

結果は、相手にもされなかった。こちらは当時の診断をもとに作成をしているのだから、今更健康診断の結果を持ってきたからと、訂正は出来ないとのことだった。

元々、流れ作業で患者をこなしているような感じであり、人の話自体そんなに聞く先生ではなかったから、あーそうですかとしか、感じしかなかったけど、当時、先生は私にこんなに細かいことを聞いたのかという怒りは湧いてはきました。

メンタルクリニックの帰りに、社労士の先生に連絡も入れたが、あの健常診断の数値で訂正が出来ないのですかと驚かれたが、出来ませんでしたの返事しかない。

正直、私も2年半の訴求分の金額が入れば150万以上にはなっていたと思うから、諦めたくなかったが、現状のままの診断書で年金機構に提出してもらうこととなった。